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【競艇】住之江で舟券を買う時の必勝法「①②④の出目に注目せよ」

【競艇】住之江で舟券を買う時の必勝法「①②④の出目に注目せよ」
子「まくる」
子「まくる」
どうも、まくるです。ボートレース系のブログってあまり需要ないのかなと思う今日この頃、ちなみに月間PVは1万弱くらい。

それはさておき、今日のお題は「住之江で舟券を買う時の必勝法」になります、必勝法ってのは大げさだけど、住之江をお得意さんにする時はこういう買い方もありですよ!というのをこの記事で紹介できればなと思います。

住之江攻略のポイントは3艇の出目

結論から言うと、私は住之江を攻略する時は必ず3艇の出目に注目して買っています、これは自分が今まで負けに負けてそこから絞り出した答えです。

3艇の出目とは一号艇二号艇四号艇を指します、この3つに注目して舟券を買えば住之江の攻略は簡単になります、少なくとも住之江でのトータル収支はマシになると思います。

これを踏まえて実際にどうやって舟券を買っていけばいいか、これについて解説していきますね。

住之江を攻略する時のコツ

まず最初に、ちょっとエンタメティックな言葉を使うと「一つの展開を覚えるだけでボートは勝てる」、競馬の番組に影響されすぎですね。笑

とはいえ、あながち嘘でもないんです。

住之江でよく舟券を買う方なら「1-2-4」もしくは「1-4-2」の出目が多い気がすると感じた事はあると思います。

住之江開催におけるここ一年のデータを通してみても、この2つの出目の出現率は合わせて9.2%となり、3連単の組み合わせは120通りある事を考えればよく出ていると言っていいでしょう。

そこで!

ボートレースはレース選びが最重要であるという当ブログ(ふねバカ)の主張から、「1-2-4」「1-4-2」が来そうなレースをピックアップして買えば的中率は飛躍的に上がると私は考えています、過去にこんなツイートもしています。

ということで、、、

ここから先は「競艇必勝本あた~るMAX」の購入者限定の内容となります、興味がある方は下記リンクからどうぞ!

競艇必勝本あた~るMAX

というのは冗談で、この手の情報商材は大っ嫌いなのでこのまま書いていきますよと。ってかそんな商材存在しません、何があた~るMAXだよ😂

レース選びは展開から逆算して考える

まずレース選びの基本としてイン逃げが堅いレースにする、次に二号艇か四号艇に一着までは狙えないまでもそこそこ上手い選手がいる事、イメージできる展開は三号艇が握って四号艇の差し、これが基本となります。

これを踏まえてパターンを2つほど用意してみる。

二号艇に上手い選手がいる場合
二号艇に上手い選手がいる場合はが握ってもブロックされる展開がほとんど、そこに差しを入れるのは、このパターンは大体が「1-2-4」「1-4-2」となり、点数は2点まで極限に絞られる。

不安なら抑えで「1-2-3」を足すといいでしょう。

四号艇に上手い選手がいる場合
四号艇に上手い選手がいる場合はがやりあってそこにがしっかり差して「1-4-2」「1-4-3」、両者が酷くやり合う可能性があるなら「1-4-全」と広く買っての三着配当待ち。

抑えは「1-2-4」「1-3-4」となり、前者と比べて点数は増えがち。

どちらもイメージする展開は「③が握って④の差し」、この展開をイメージしやすいレースは必然的に当てやすいレースとなる、これが「一つの展開を覚えるだけでボートは勝てる」の伏線を拾う形になります。

個人的におすすめなのは後者で、イン逃げから四号艇に上手い選手がいる場合「1-23-4」は割と付くことが多い、二号艇に意外性のある選手がいる、もしくは四号艇が準優を控えている時など、そういったレースに注目すれば当てやすいレースで尚且つ配当も狙えます。

的中例も載せておきます。

子「まくる」
子「まくる」
これはイン逃げから四号艇に注目のパターン、④鶴本がA級の地元選手という事で「1-4」爆売れ、意外性ある②高野絡みに厚く張って4点。結果「1-2-4」20.9倍、8000円使って40000円回収と大勝ち。

一つの展開を覚えるだけでボートは勝てる【的中例まとめ】

先ほど解説したイン逃げからの展開パターン、、、

「③が握って④の差し」

これを覚えるだけでボートレースは勝てます、少なくとも負け続けてるなんて事は絶対になくなる、プラス収支の日が絶対に出来ます。

※生涯トータルプラスも?とか言い出す人はそもそもギャンブル辞めた方がいい。

イン逃げからこの展開を覚えれば住之江以外でも応用可能です、その証拠に私が的中している舟券ってイン逃げからの四号艇絡みが多いんですよね、下に的中例置いておきます。

ふねバカ「子」
ふねバカ「子」
これも③が握って④の差し、1-3-4的中。しかも万バリ😁

ふねバカ「子」
ふねバカ「子」
これは三号艇に上手い選手がいる変則パターンだけど、結局これも③が握って④の差し、結果1-3-4的中になってます。またもや④絡み。

ふねバカ「子」
ふねバカ「子」
これも同じこと。③が捲り切れると読めるなら④の差しで1-4-3に厚く張れる計算です。

ふねバカ「子」
ふねバカ「子」
これもまたまた万バリ的中、結果1-4-2、展開パターンに落とし込みやすいレースは強く張れるレースでもあるんですよね。

ふねバカ「子」
ふねバカ「子」
これも③が捲って④の差し、定石通り二号艇が三着に残ると読んで厚く張れば結構の配当になるもんです。

とまぁこんな感じでイン逃げから二号艇四号艇に上手い選手がいるとこういう買い方も出来るという事を今回は覚えて帰ってもらえればなと思います。

最後はあの言葉で締めたいと思います、、、

「一つの展開を覚えるだけでボートは勝てる!」

以上、まくるでした!

追記:「一つの展開を覚えるだけでボートは勝てる!」の言葉一つで嘘くさい記事になっちゃったな、でも自分はこれで的中率も回収率も伸びたし嘘は書いていないからね😁

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